男32歳の婚カツ日記

しがない世間知らずの男32歳婚活に挑みますが、
その体験談などを綴ります。
似たような境遇の人など、ご参考にしていただければと思います。

その後

GW中、Yさんと真剣交際が成立したワケですが、

その後の状況はと言うと、まぁまぁ順調ではないかと思います。

みなとみらいに遊びに行ったり・・・、房総にドライブ行ったり・・・

鎌倉散歩したりと、ほぼ毎週会っている感じですかね。


将来的なことも話はしています。


俺「今後、仕事とか続けたいとか、そういった希望はある?」

Yさん「仕事は続けたい。でも子供も欲しいから続けて行けるのかしら~?」


俺「どっか住みたい場所とかある?」

Yさん「S線がよいかしら~?」


Yさん「KTは両親どっち似??」

俺「(えぇ?変わったことを聞くなw)」

 「どちらかと言えば母親似かもしれないなぁ。」


Yさん「こないだ言ったけど私、雨女だから結婚式の会場は屋根のある場所が良いね。」

俺「へぇ、俺も雨男だしそれも良いんじゃないかな。」

 「(だから、結婚式会場には屋根の一つくらいはあるでしょうにw)」


上記はほんの一部ですが、こんなやり取りも交えている訳ですw

それで、先日近況を報告するためにカウンセラーと会ってきたところ


カウンセラー「そろそろ成婚退会見据えてプロポーズしてみたら?」


いよいよそういった段取りになってきたか~。

どうもカウンセラーはカウンセラーでYさんの様子やらを聞いているらしいが・・・


・KTからプロポーズ受けたら、受けるつもりでいる

・サプライズなど望んでおらず、ごく普通のレストランで、というシチュエーションが良い。

・指輪は一緒に選びに行きたい。


・・・なんかだいぶお膳立てが気持ち悪いくらい揃っているんだがw

ただ、こちらとしてもだいぶ気持ちとしては傾いているところもあるし、

そろそろ仕掛けてみるか。


ということで再来週にYさんへプロポーズします、と宣言しておきます。


手始めに、夜景の綺麗そうな高そうなレストランを押さえました。

そういう雰囲気のレストランでは、「プロポーズプラン」とやらの

コース予約を承っているんですね。

とりあえず、カウンセラーと相談はしつつ無難なコースとしましたが。

最初、指輪プレゼント!のようなサプライズを仕掛けるべきかな?と思いましたが

彼女の希望であれはそれはしません。


いよいよ、婚活のゴールが見えてきましたw