男32歳の婚カツ日記

しがない世間知らずの男32歳婚活に挑みますが、
その体験談などを綴ります。
似たような境遇の人など、ご参考にしていただければと思います。

デビュー戦(その2)

お相手の女性は自分の3つ下。

ショートボブな髪型がなかなか似合うお嬢様。

簡単に挨拶を済ませた後に相談所の事務所を出て、

近くのホテルのラウンジに向かう。


ここでまた汗がドバドバ出て来ましたw


移動中、他愛も無い話をしていましたが、

この女性も入会して間もないらしく、右も左も分からなかった様子。

初めてって緊張しますよねーというような会話をしつつつラウンジに到着。

意外と混んでて騒がしいな・・・早速コーヒーとか注文する。


いざ、トーク開始なんですけど、

自分の実家のすぐ近くの出身ということで、地元トーク?的にまずは盛り上がる。

会話途切れたらどうしようか・・・と一番心配していたのですが、

彼女からも話をどんどん振ってきたので、そんなことは杞憂でした。


その他、趣味の話やらお互いの仕事、職場の様子を話していたら

本当にあっという間に1時間終了。店を後にすることにする。

(いろいろ話をした記憶があるんだが、何故かあまり覚えていないという・・・)


相談所に戻り、カウンセラーにお見合いの様子を報告して

仮交際(連絡先交換)をするかしないかを決定する。


うん、話も盛り上がってたし悪い子じゃなかったから、

交際を申し込むことにするか、ということでカウンセラーにその旨お伝えする。

そして今日のプログラムは終了。

気づけば14時近くになっていた。どっと疲れが来た・・・。

昼飯を食って自宅へ移動。


よほど疲れてしまっていたのか、自宅に到着して着替えた後、

少し気を抜いて横になった後の記憶が全く無く、

気づいたら辺りが暗く18時を回っていましたw

まさしく激動の一日!という感じですな。